手放して身軽に成ればなるほど大きく変化することができます

今朝、インターフォンの調子が悪くて解錠できなくなり、都度1階までお迎えに行くことになりました。

2016年にも調子が一時期悪くなったときがあったのですが、すぐに使えるようになったのでそのまま使っていましたが、今回はついに修理することになりました。

 

メーカーの方に見て頂くまでは外界との接触がしにくい状態になります。

外との接触を控えて、内側を整理する時ですね。

このタイミングでの故障、ちょっとワクワクしています。

なぜなら、玄関は外と繋がる窓口で人を招く場所なので、人との関わり方や関わる人が今後大きく変わる可能性があるからなのです。

その兆候は、今年の後半に入ってから起こりやすくなっていたのですが、その準備の最終段階に来ているようです。

 

人生の転換期には、波動が変わるので、過去においては自分に必要だったものが必要でなくなったり、それまでは大切に使っていたにも関わらず、電子機器が次々に壊れたり、合わなくなったものを手放すタイミングが増えます。

体調が悪くなることもありますが、これまでの自分を振り返り修正をすることが必要なことがあったり、体調が悪くなることで氣づくことがあったりして、それが波動を変えることになります。

 

このような時にどれだけ手放すことが出来るかで、次のステージがどのくらい大きく変化するかが決まります。

意図的に自分の人生のステージを変化させるために、今まで着ていた洋服や使っていたものなどを全部捨てて最低限必要なものだけで暮らすという方法をされる方もいらっしゃいます。

手放したらそこに新しいものが入ってきます。

そして、過去に着ていた服は、過去の自分の波動の記録がなされているので、手放すことで波動修正になるのです。

 

先延ばしにする癖があると、ステージが変化するスピードも遅くなるので、必要と感じなくなったものは思い切って手放しましょう。

そうすることで、身軽になるほど大きく変われ、心地よい環境や人間関係を築くことがしやすくなります。